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高圓寺の長寿藤!

千葉県市川市にある【高圓寺】。
この境内には、樹齢200数十年とも云われる『長寿藤』という立派な藤棚が有ります。
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オグリ君がそれを知ったのは、いまから15年前後だったと思う。
当時は住まいが同じ松戸市でも、市川市に近かったので、何度かお邪魔していた。
当時の新聞掲載によるば「房が1.5mもあり」と。その荘厳さは「足利フラワーパーク」の藤棚をしのぐとも云われていた。と、記憶する。
当時の当blog(2008.5.4)「高円寺の長寿藤」こちらをclickしてください。

しかし、時が立つにつれ年々老化が進み、房の長さが短くなってきていた
久しぶりに今年行ってみたら、房の数はまだたくさんあったが、その長さは当時の半分以下のような気もした。
5月の3日、5日には、『藤祭り』が開催されるようです(詳しいことは市川市HP)へ。
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藤棚には『長寿藤』と命名され200年もの間地元の方に親しまれ、また本堂との調和がマッチしていて、今でもファンも多く、毎年たくさんの方が参拝されています。

そこで一句575:長寿藤 寺と歩みて二百年
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唯、藤の房の長さは以前から見ると短くなったとはいえ、手に取るよう見られます。
そして、「初夏の甘い香り」が、ふんわりと肌に感じとれます。

そこで一句575: 垂乳根の 房にほほ寄せ 初夏を香う
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また、本堂の横をすり抜け裏手に回ってみました。
そこには、若い藤が一本あり、はちきれんばかりの初々しさで、咲いていた。

そこで一句575:裏方も 負けずと冴える 若き藤
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『長寿藤の詳細』詳細は、Web【高圓寺の長寿藤】で検索願います。
『高圓寺』へはJR総武線・本八幡駅から、またはJR武蔵野線・東松戸駅から。いずれも京成バスで「宮久保坂下」下車。徒歩10分程。(詳細はWeb.検索)


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ゴールデンウィークの初日!

 まだwakaba1.jpgマークですがフォト 一句 575を挿入して楽しんでいる、Blogです。

9日前後の大型連休の続く、ゴールデンウィークが始まりました
首都圏は、きれいに晴れわたりましたが強風が吹き荒れるスタートでした。

さて、我が家でも長男が帰して来、全員が揃ったところで毎年恒例の「次男の誕生会&母の日会」と名うった酒宴を、近くのお店で「お祝い方々」を開いた。
こうして家族がそろい、和気あいあいの「語らい」が出来るのも「健康」だからと感謝!

そこで一句575: 祝い酒 まずは家族で 乾杯と
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運ばれてくる「お料理」に、美酒もすすみ、またもお箸が伸びる!

そこで一句575: 箸伸びる パチリと魚の 目にごめん
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久しぶりに家族全員がそろったと云う事もあり、酒に魚をほうばりながらの「世間話」は、語り尽きないひと時でした。

そこで一句575: 肴あり 語り尽きない 酒の宴
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また、もう一句: 揚げたてや ころもの中身 旬の味
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こうして、美酒をくみかわし、笑いの中の語り合いができるのも、健康だからこそだ。
そして、最後には子どもたちから「母の日の主役」に感謝のプレゼントで閉会
結構なひと時でした。


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東京五輪、新国立競技場は、今!

2020年オリンピックの「東京開催」が決まったとき、だれもが大喝采でした!
当時の東京都知事だった、猪瀬さんの喜びようが「昨日のよう」に思われます。
『お・も・て・な・し!』と云う流行語もありました!
しかしその後が「難産」でしたね!

新国立競技場デザインの超高額費用の問題と選考の曖昧さ。
後任の舛添都知事は「私は5000億円なんて聞いていない!」等々。
シンボルマークのデザイン偽装、盗用事件。
そして現政府の介入で、すべてが安倍首相の決裁で「白紙撤回」等々!

過日、新国立の概要デザインが決まりました!
『日本の和』の基調で、木をふんだんに取り入れた設計図が承認されたという。gorin1.jpg
しかしこの後、またも難題が発生!・・・木造が多いがために、オリンピックのシンボル「聖火台」の取り付け場所がない!ことが判明したそうだ!
また、工事期日的に全天候の屋根は、オリンピック終了後に取りつけるそうだが、そのままでは木造の木が腐る恐れがあるなどが、専門家の間で匂いだしているようだ。

それらはさておき、数日前に一般公募作品の中からエンブレムが決定した!
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見た目はシンプルながら、こんどはオープン審査で決まったものだ!
なかには、シンプル過ぎて某市長から「ダサイ」と云う言葉がまた報道ニュースの的。
「知らせることが使命」の報道とは云え、「重箱の隅つつき」はやめてほしいもの。
・・・細かな発言はさておき、とにかく「念願で獲得し、IOCから依頼された!」のだから、ごちゃごちゃ云わずに「日本人全員で責任もち成功させるべきし!」だ。

ところでつい先日、代々木公園近く立ち寄ってみた!
3年前まで堂々としていたこの『旧国立競技場』は!
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20年前の東京五輪のメーンスタジアム。
その後にも、たくさんの国際、国内試合がここで行われてきました。
アスリートにとって、ここで競技ができることが『最高の誉』だったことであろう。
そこでは、数えきれない『記録』出、また更に塗り替えられてきました

そこで一句575: 晴れ舞台 記録と汗の 足の裏
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その思い出深い「国立競技場」は今、このように「更地化」されていました。
その更地を遙か彼方から眺めてみると、俳人「松尾芭蕉」の平泉の一句が浮かんだ。
それを引かせてもらいました。

    夏草や 兵どもが 夢の跡  (芭蕉)
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4年後には、冒頭の新国立競技場がこの地に建ち「世界の国から こんにちは!」と、超一流のアスリートたちが「どーんとやって来る」ことでしょう。


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春から初夏へ、野辺の花が咲いてます!

まだwakaba1.jpgマークですがフォト 一句 575を挿入して楽しんでいる、Blogです。

今週末からは、いよいよ皆さんお楽しみの「ゴールデンウィーク」が始まります。
休みをうまく取れば、10日連休も夢でもない! まさに「夢の黄金休暇」でもある。

さて、気候も良くなりました。連日行楽地の「花の便り」を伝えてきましたが、草木も青葉若葉で笑いを見せ、植木は勿論だが、野辺の小花もきれいに咲き始めている。
その上を、モンシロチョウをはじめとした色々の蝶類が舞い、飛んでいた。
花に止まった優雅な姿をカメラで撮ろうと思っても、ひらひらと舞うばかり!
花には、なかなか止まってくれませんね。やっと止まっていたアゲハを発見!
このアゲハは、なかなか動きません。どうやら舞い疲れて羽を広げて休んでいるよう?

そこで一句575:舞ひ疲れ 若葉のベットで 夢気分
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そのすぐ隣には「ヤグルマソウ」咲いていた。
この花の名は、鯉のぼりの柱のてっぺんに付いている「風車」に似ているところから付けられたという説もあるようだ。
そこで一句575: 風見かな 皐月の空を コイと舞い
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また、ツツジもだいぶ咲き始めています。きれいですね!
そのツツジの植え込みの傍には、鴨が三羽地べたにくっついていた!
仲間は皆さん、故郷へ帰っていったか!・・私たち親子は、ここで暮らそうよね、と!

そこで一句575: 暮れる春 故郷忘れ 残留か
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なぁんて、洒落てみました。


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西新井大師の藤が見ごろを迎えてます!

wakaba1.jpg「写真に一句575」を挿入して、楽しんでいるBlogです。
前頁(4/25)の続き・・・西新井大師の藤が、いま見ごろ。

昨日は、西井大師様の見事な牡丹の開花を応じました。
きょうは、境内にある藤棚が今、ちょうど見ごろのお話です。
DSCN3201.jpg4/25撮影

境内には、大きな牡丹園が3面もあり、きれいな花が咲いています。
こちらは、それにも見劣りしない藤棚が有り、今ちょうど見ごろとなっていました。
藤棚の中から本堂を拝観すれと、前髪をたらした娘が本堂を拝んでいるよういも見える。

そこで一句575: 前髪や 花かんざしの 似合う娘か
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ところで、藤の花のかんざしと云えば娘道成寺』 白拍子が頭に浮かぶ。

そこで一句575:白拍子 鐘は突きたし 道成寺
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また、今の時期「境内」では、牡丹祭りが開催されていてにぎわっています。
来園されている方々は、その藤棚の下で「藤の花房と香り」に酔い、一休み!
その前では、お祭り屋台が、いい味を降り舞ていた!

そこで一句575: 焼き鳥も 藤の香りに うま味増し
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そんな西新井大師(東京・足立区)の花祭りの一幕でした。


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西新井大師の牡丹が咲きました!

先日、松戸市内のお寺(吉祥寺)の境内で、牡丹がきれいに咲いていたのをみてきた。
と、いうことで東京の西新井大師の牡丹園を思い出す。
今までのデーターなど調べてみた。今年はいずれの花も例年より早く咲いている。
あちゃ~!もしかしたらもう遅いか!とおもったが、4/24(日)出かけてみました。

開花状況は、若干峠過ぎと云った気もするが、昨夜来の雨でかなり痛めつけられてた。
でも、ほとんどが自然散水に息を吹き返し、一年ぶりの同窓会に話の花が咲き、生き生きとした感じだ!
そこで一句575:同窓会 一年ぶりの 回顧談
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昨夜降ったという春の雨に、かなり痛めつけられたのもあるが、まだまだ大丈夫。
かえって、自然の散水に気をよくして「若い花たち」はピカピカ光って見えた。

そこで一句575:春雨に 濡れた柔肌 艶を増し
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若者ばかりではありません。一家がみんなで潤っているようだ。

そこで一句575:春の雨 潤い増すや 花家族
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たくさんの花の中には、色々のスタイルがある。
双子なのだろうか、ピーナツのように「微笑ましく」くっついているのを発見!

そこで一句575:二輪挿し ほほ寄せ合える 親し仲
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春から初夏への渡しの「香り」を、薫風に交えてふりまく、牡丹たち!
大輪なれど、花の女王は艶ややかで初々しい。

そこで一句575:薫風にピンク・スカーフ ひらり巻き
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もう、初夏の匂いがヒクヒクでした。

また真っ赤な「緋牡丹お竜」並みは、幾重にも重ねた花びらで、働き蟻をも寄せ付けず。
そこで一句575:七重八重 蟻も惑わす 花迷路
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そして、こちらはおしとやかと云うか、白むくスタイルの「白牡丹」
なんか、あの日のウエディングのようだ!

そこで一句575:ウエディング あの日あの時 あの白さ
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いかがでしたか!
牡丹、芍薬、百合の花と云いますが、牡丹は品種改良も多く優雅で見るには楽しめます。

パチパチと撮って来ましたので、この後は「いいところ撮り」を貼ってみました。
よろしかったら見てください。

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珍客に遭遇しました!

いつもの江戸川へ。いつもながら小鳥でも撮ろうと歩いているみるものの、敵も人間が怖いのか、ちょっとした動作で逃げ隠れしてしまいます。
あきらめ半分で橋桁の下のコンクリート階段付近で、本等広げておもむろにページを!
と、一羽の雀が数メートルのところまで寄ってきては,また飛び去っていく。
次に数羽の鳩もやって来た。それら仕草を見ていると何か癒される

そこで、一茶の句を拝借して、一句575
      雀の子 そこのけそこのけ ドバトが通る
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そばの草原をのぞくと「Oh!テントウムシ」がいるではないか! 早速1枚パチリ!
ナナホシテントウムシは、あんなに可愛いらしいが、あれで「肉食」だという。
しかも農家の害虫でもある「青虫」などを駆除してくれる「益虫」だという。

そこで一句575: 益虫や サンバに合わせ 星七つ
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しばらくたったころ『ケン ケン!』という鳴き声が!・・キジが鳴いているな!
と、思いながらふとグランドの方を見る。その先の草むらにキジらしき影が見えた。
カメラを向けたが豆粒のようで確認できなかった。が、ズームを最高の伸ばし撮ってみた。
キジは臆病と云うか人間嫌いの鳥のようで、人間の影を感ずるとすぐに藪に逃げ込む。
しかも、この季節になると繁殖期か、恋の季節なのかもしれず、さらに敏感だ。

そこで一句575:草むらで 巣営近しか 首伸ばし
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江戸川では、キジの姿は何度か見てきているが、今までは見た瞬間に逃げ込まれ写真に収めたは、こんな作品だがおそらく初めてだと思う・・・感動的な瞬間でした!
また、小鳥など小動物は、撮ろうと思ってバタバタと歩くよりも、じっくりと「待ちぼうけスタイルの方がいいのかもりれません、ね!


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牡丹が咲いてました!

桜が咲き、春の雨が寒かったり、暖かくなったりと翻弄されているうちに、季節はどんどんと進んでいて、いつのまにか藤が咲き、牡丹が咲いていた
松戸市内にある吉祥寺。その入口にある牡丹園は、毎年きれいな花を咲かせて楽しませてくれています。
今年もいつのまにか、こんなにきれいに咲いていました。(2016.4.22撮影)
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牡丹の花は品種改良が盛んにおこなわれていて、色や形が多くある。
でもやはり、古典的な淡いピンクの大輪「しべの黄身」を抱きしめる姿が好きだ!

そこで一句575: 春ほのか キミを抱きしめ 艶ほのか
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また、乙女の柔肌のような淡い色・・・エロチックですね!
そこで一句575:うす紅の 潤う肌や 乙女花
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また中には、乙女心なのだろうか! 「おはずかしい!」と顔を隠してしまう微笑ましい姿も、たまには見受けられる。
そこで一句575:手を返し 乙女恥じらう 紫(し)牡丹かな
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そして、その柔肌の大輪がくっつき合っての仕草が、微笑ましくまた可愛らしい。
最近は早咲きの牡丹が多いのか、ゴールデンウィークの前に咲いてしまうのが多くて、季節感を誤ってしまいます。
そこで一句575: 寄り添いて 春の名残を 初夏に嗅ぐ
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牡丹を見ると、どれも可愛らしくパチパチ!・・・そしてパソコンの肥やしが常!
と云ってはかわいそう。ということで、何も言わずに貼ってみました。見てください。

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虫や爬虫類も活躍し始めました!

啓蟄(3/6)からはや半月・・・ということで、虫たちも、活発にに動き出す頃だ。
だが、首都圏では家の周りや道路の周辺のほとんどが、アスファルトやコンクリートで固められ、川の土手もみなガード出されていて、昆虫や爬虫類も住みにくくなっている

そんななか公園の道筋で、道の真ん中にじっと止まっていた蛇(青大将)をみた!
田舎にいた頃は、蛇などはちょっと山へでも入れば、いくらでもいたものだ。
しかし今、この辺ではなかなかお目にかかることもなく、時々こうして目の前に自然体の本物が現れると、正直言って「どっき!」としてしまう。
立ち止まりしばらく見ていると、どうやら「獲物」を見つけて、狙っている模様だ!

そこで一句575:(じゃ)の道や 獲物狙いて 忍び足
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抜き足差し脚でじっくりと動いていたが、やがて草むらにゆっくりと消えていった。
長さにして1.5m位だったか、やはりゾッとした!

今日は何の日だったのだろうか? 今度はトイレ近くの石畳に小さな「トカゲ」がいた。
私たちの田舎では、「カナヘビ」と云っていた。
Webで調べたらその呼び方は正しいようで、正式には「ニホンカナヘビ」と云うらしい。
足が速く、獲物を求めてはチョロチョロと動き回り、すぐに藪に逃げ込む臆病者だ。

そこで一句575:何求む 春の路地裏 尻尾チョロ
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いつもは、ほとんどご縁のない「爬虫類」に、二度も遭遇するとた!
何か良いことがありそうな予感・・・哉!


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新宿御苑で珍品に出合う!

 まだwakaba1.jpgマークですがフォト 一句 575を挿入して楽しんでいる、Blogです。

昨日、一昨日と、二日間にわたって「新宿御苑の春」をお届けしてきました。
今日はその三日目、最終日で『ちょっと珍品の木と野草」です。

新宿御苑の正門・新宿門を入り右に曲がってすぐのことろには、風変りの樹齢百年以上と云う巨木が目につく。『モミジバスズカケ』だ。まるで巨木が蛸踊りをしているようだ。

そこで一句575:蛸踊り? おとぎの国の 妖怪か
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そのメタボチックなずん胴が、とてもユーモラスな味がする!

さらに西から南へと向かって苑の塀沿いに進む。
正直言ってこのコースは、一般の入園者はほとんど通らない裏通りと云っていい。
ソメイヨシノのシーズンはいいかもしれないが、今は何もないといっていい。
しかも「管理センター」や「自然保護地域」など「禁止地域」が多いところだ。
が、私は御苑へ来た時は必ずこのコースを歩く・・・お目当てが有り!

そうです!・・この先には『ラクウショウ・落羽松』のボコボコ「気根」の群生がある。
スギノ木の一種で、根っこの先から竹子のような「気根」がニョキョニョキョでている。
この気根で、大気中の酸素を吸うという。
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そこで一句575: 春の野地 古代遺産か 野仏か
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しばらくいくと一眼を持ったおばあちゃんが二人、地面すれすれで何かを撮っていた。
『何を撮ってるの?』と尋ねると、指を差し『オドリコソウです。花の形が笠をかぶった踊り子の姿なの!』。「では、私にも仲間に入れてください』と、1枚パチリ!

そこで一句575: 一目惚れ 踊る野草に 笠を貸し
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色が白からピンクに変化するそうで、云われてみればほんとうにかわいいですね!

そのまま先に進めば、新宿御苑のメーン広場、日本庭園へと出られます


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