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じゅんさい池の水鳥!

11月最後の日は、朝から快晴・・・今朝の富士山!
富士山はもやっていたが、かすかながら見えていた。修正したらここまできれいに!
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さて、天気予報によると明日は雨。北海道や東北では、かなりの荒れ模様と聞く。
ということで、今朝の天候に誘われ25日に行った『じゅんさい池」へ再度出掛ける。
じゅんさい池については、当Blog 11月25日click参照ください

目的は、飛来してきている「冬の水鳥・カモ類だ!」。
鴨はいろいろ種類があり、素人にはその名前は見分けがつかず、ワカリマセン。
ということで、とりあえず「名なしのゴンベイさん」で、いきましょう。

まずは、のんびりと構えているのは、「カルガモ」でしょうか。
水に落ちている黄葉を突っついていたら、波紋できた!

そこで一句575:のんびりと 戯む落葉や 波紋産み
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その近くでは、一羽の鴨は「ひと待ち顔」で静かに泳いでた。
きっと後からやって来る「友達鴨」を待っているかの如く、空を見上げている感もする。

そこで一句575:秋深し 来る間近の 友を待ち
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また日蔭の水面のところには、かなりの数の「キンクロハジロ」が集団でいた。
しかし皆さん寒いのか、首を羽毛に突っ込んで動かない。
時おり動き出したかと思うと、羽繕いに専念し、カッコいいポーズはしてくれない。
その中の2羽が突然こちらに向ってきた・・・相変わらず鋭い目をしている。

そこで一句575:何睨む 眼つきの悪さ 親譲り
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なぁんて言って、ごめんなさい!・・・ほんとうは可愛い目をしていますよ!

そして、今日の絶品かこれ!
岸辺近くにいた「マガモ」でしょうか!
毛繕いをした後に、みごとな羽ばたきを披露してくれました・・・ナイスショット!
これは、メスにアピールする「恋のささやき」なんでしょうかね!

そこで一句575:秋深し 羽音鳴らせば 恋芽生え
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そしたら、その近くにいた別の鴨もその様子も見ていたのか、こちらは同じ羽ばたきを!
でも何かパチパチと「拍手」をしているような感じに見受けられた。

そこで一句575:葉音聞き 浮かれ心の 拍手かな
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カップル誕生にでもなればいいですね。

そして同じ「マガモちゃん」でしょうか、寒い水面で羽毛をたてて素早く泳いでいく。

そこで一句575:北風に 羽毛膨らむ 水面鴨
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そんな、湖面を泳ぐ鴨アラカルトでした。


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昨日はいろいろありました!

11月の暦も残り一日となりました。明日はもう師走です!
そしてその前日の昨日(11/28)は、あちこちで色々のことがありました!

その1:連日のような「デモ、デモ、デモ!」で揺れ動いている、韓国 朴スネ大統領とその友人との「癒着問題とその疑惑」報道も日増しにエスカレートの一方
遂に、28日大統領自身が国民に対して「大統領の任期短縮を含めた辞意を表明」した。
ただし、「その時期等、国会に委ねる」という条件付きらしい
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韓国の大統領は、「任期期間中は自身の理由以外は、絶対に辞めさせられない」と憲法で保障されているそうだ・・・弾劾で可決されても「憲法を改正しなければ、辞めさせられない」ということらしい。
「辞意は表明した」ものの、元大統領の娘さんだけあって「したたか者」かもしれない。
果たしてなりゆきは「韓国の国会にボール投げ込まれた」といったところ!
「どんなボールが、投げ返されて、帰ってくるのだろうか!」

その2:東京五輪の会場問題・・四者協議が公開でおこなわれた。
問題の3会場の一つ「ボート・カヌー会場は江東区「海の森公園」で落ち着いた模様。
残り2会場は、再調査検討するため、クリスマスまで時間をほしい、都庁側。
これに対して、森組織委員長は「私たちは2年半も一生懸命、いろいろとやってきた!・・・それなのに…!」と、不満やるかたなしと噛みつく姿が、何か侘しくもおかしくも見えた。

その3:ブラジルのサッカー選手ら81名を載せた飛行機がコロンビアで墜落
選手ら71名を含む犠牲者が出たとの一報があり。サッカー選手の中には、かなり有名な選手が含まれるという報道もあり。

そんな波乱の一日でした。


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上野公園散策・・・両大師

ここ数日、首都圏身近な紅葉前線を追ってきました。
前頁に引き続き上野界隈、オグリ君の好きな小寺社『両大師』境内へ行ってみました。
ここも今の時期は、黄葉真っただ中。境内はいちょうイチョウ銀杏でいっぱいでした、
へぼな「俳句」なんか、もういりません。色づいた写真画像を並べてみました!

まずは、小さな山門をはいると、黄色一色に染まっていた。
四季折々、ここには何度となく来ていますが、この時期はまた格別だ。
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本堂に向かって、ゆっくり歩く。
振り返ると、小旗が風にパタパタとはためいていて、黄色いイチョウが輝く
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また当Blogでも何度か紹介してきたが、ここには「春の桜」の時期に「後水尾天皇とお花見謂われつきの孫木」があって、その時期にはたくさんの人が訪れます。
『御車返しの桜と御水尾天皇のお話』についての詳細は(ここをclick)して下さい。
その木も今の時期は、紅葉した葉っぱも落ち、枯れ枝となっていた。
しかしその威容は、さすがに立派でした。
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境内の中をあるき、何枚かぱちぱちとってきたが、すっきりと輝いていたのは、これ!
駐車場付近のイチョウ並木でした。
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上野公園散策・・・国立博物館(2)

 まだwakaba1.jpgマークですがフォト 一句 575を挿入して楽しんでいるBlogです!
コメント、添削(案)等お寄せ頂ければ、励みになります!

前頁の続き・・・国立博物館 前庭のイチョウ を観る。

さて、前頁では期間限定解放されている「博物館の庭園」のお話をしました。
ここでは『本館前周辺にある秋の光景』を述べてみましょう。
IMG_3611.jpg博物館本館

東京は、真っ赤なカエデモミジもあるが、街路樹や公園はどちらかというと、イチョウの黄葉が多いように思われます。
ここ博物館でも、いまはそのイチョウが最盛期と云ってもいいだろう。
正門を入って左手にある「巨大イチョウの樹」はいい色合いを見せている。
近づけば、誰もがぽかんと口まで開けて見上げる巨木。その大きな傘の中に入ってみる。
まるで、間近で見る花火大会の「華の宴」のようでもある。

そこで一句575: 大イチョウ 枝垂れ柳か 尺玉か
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また、お隣の建屋を守る「百獣の王ライオン」「イチョウの黄葉の勢い」に圧倒されたか、ご自慢のキバ(牙)を抜かれたようでいささか消沈、腰を引いていた。

そこで一句575:照る黄葉に 百獣王も 腰を引く
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ここ上野は東京芸大などもあり、また絵になる場所も多く写生をしている人も多い所。
旧黒田藩の御門をキャンバスにして絵を書いて見ると、イチョウを除く木々はすでに落葉し、裸となって寒々しくもみえ晩秋を感ずる

そこで一句575:描き見る キャンバス寂し 暮れの秋
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そしてその落葉。水場に落ちてもまだ「きれいな紋様」を創りだして楽しんでいた。
その姿、ちょうど金魚やさんの「大きな溜池に泳ぐ姿」にも見え、ほほえましい。

そこで一句575:散る赤葉 池を賑わす 金魚かな
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「秋」は、日一日と「初冬」へ移行している。
残り少なくなった日々を楽しもうとする紅葉は、きょうも「バタバタ」と慌ただしく、色も交じり合って生き延びる・・・そんな姿にもみうけられた。

そこで一句575: 行く秋や 名残色葉も ざわめきか
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そんな秋の姿を見ながら、お隣の寛永寺の末寺『両大師』へと向かいました。


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上野公園散策・・・国立博物館庭園

前頁では、上野公園のイチョウ関連を綴ってみました
今日は公園の奥にある国立博物館 庭園での園内散策記を述べてみましょう。
ここ国立博物館周辺の江戸時代は「寛永寺の境内」だったそうで、現在の本館あたりには、本坊があった所と伝承されています。
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その本館の裏手に『庭園』をつくり遺構として残し、期間限定(春と秋)で、来園者に解放されています。
春の桜の咲く頃は、ほんとうにきれいでした。
(興味ある方は当オグリ君Blog 2014.4.2ページ ここをclick)を!

さて今回はちょっと遅すぎました!・・イチョウを除けば、大部分が落ち葉!でした。
庭園入り口を入ると、小さな(57㌢)鋼鉄製の五重塔があります。
将軍・徳川綱吉が、法隆寺に奉納したと銘文されているそうだ。

そこで一句575:えにしへの 奈良の文化や この塔に
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「順序板」に従って進む。あたり一面がうっそうと茂った樹木で覆われていて、東京のど真ん中にいることを忘れさせてくれる。
古木の下は、江戸時代を偲ばれるか、ふかふかの落ち葉が「晩秋」を物語っていた。

そこで一句575:散る落葉 江戸を偲んで 今ここに
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この庭園には、江戸時代の高貴な方々の茶室など建屋が、5棟ほど移築されています。
そのなかの「応挙館」は、その内部が公開されています。
TVの「お宝番組」での「応挙の絵」は、ほとんどが贋作だが、ここのは本物でしょう!

そこで一句575:秋深し 応挙偲んで 襖観る
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この庭園は、中央に池を配して一周するように造られていて、先のBlogでも見られよう、春には「桜の銘木」がたくさんあるためにとてもきれいでした。
今は色づいたカエデやイチョウが「日本の美」を見せ、外人さんもたくさん来ています。
春ほどの明るい桜模様ではありませんが「日本のワビ・サビの お・も・て・な・し」が、ここでは凝縮してみられます。
そこで一句575:秋寂し 池をめぐりて踏む葉 厚
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そこで一句575:赤と白 過ぎゆく秋を 舞い偲ぶ
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一周した最後の広場には、池を見渡せるベンチがあり皆さん仲良く談笑していました。

そこで一句575: 何語る 仲睦まじき 秋の園
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そんな「国立博物館の庭園」一時間ほどかけての散策日記でした。
秋の解放は12月4日まで。詳細なWeb「国立博物館」で検索してみてください。


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晩秋の上野公園を歩く!

まだwakaba1.jpgマークですがフォト 一句 575を挿入して楽しんでいるBlogです!
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天気予報では雨・・・ということで、ちょっと肌寒さも感じる11月最後の休日!
上野アメ横への所要の後、上野公園へ出る
ここでも、カエデモミジは、もう終焉近しといったところか!
ましてや曇天、ちょっと栄えばえはしないが、木立からぬっとかを出す赤い葉っぱはやはり秋の感じがし、写真撮ってみるといい感じだった。

そこで一句575: 葉も化粧 秋を彩る 木立哉
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上野公園の南側から来て、清水堂の裏手にある巨大イチョウは、今が見ごろでした。
この辺は人通りも多いところでもある。通りががる人々は、うっとりと眺めてはポカンと「口も開く!」き、時折りの薄日に顔もイチョウ同様に黄ばん」で見えた。

そこで一句575: 綺麗だと 見上げる顔や 黄葉の色
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その巨大イチョウ樹のすぐ前には、「冬桜」だろうか、小さな花をたくさんつけていた。
こちらも人気があり、カメラや携帯てぱちぱちと撮られていた。

そこで一句575:冬桜 黄葉に囃され 照れて咲き
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この後は上野公園の大広場方面へと向かう。芸術の秋ということか、けっこう人出だ。
噴水前では、東京芸大の学生さんたちであろうか、自分達の特技を生かした「アート展」を開催、たくさんの人がブースに首を突っ込み、物色していた。

また、おとなりの大噴水、今日は休日ということもあり、元気に水をはじき出していた。
その水も周りのイチョウに感化されてか、黄色じみていた・・秋の一コマでしょうか!

そこで一句575:吹き上げる 水も黄に染む イチョウ哉
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そんな上野公園の散策、スケッチブックでした!

この後は、国立博物館内にある庭園へ向かいました。


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冬が駆け足でやって来る!

一昨日は11月としては54年ぶりの初雪が降った東京!
周辺でも、気象観測値をぬりかえる記録が、あちこち観測されているようだ。
地球温暖化のせいであろうか?・・・自然界のローテーションも狂いがち
身近での「きれいな紅葉」をじっくりとみないうちに、葉っぱが褪色してしまったという感じの今年の秋が終わりつつ、公園や街路樹下では落葉がいっぱい!

先日も述べたが、ひと昔前ならば、あちこちで「落ち葉焚き」が見られた
しかし今は、大気汚染による物質やCo2の排出等々あって、焚火は禁じられている。
きょう、近くの公園を歩いていたら、小さなお子さんがお母さんと、こんなに大きな「木の葉」のお山をつくって遊んでいた。
雪山づくりはあちこちで見られるが、こんなに大きな「木の葉の山」は見たことがない・・・めずらしさに思わず1枚パチリ!

そこで一句575:積み上げる 遊び心の 落葉山
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またその隣では大きな葉っぱが、かさかさと風にうごめいていた。
ここ数日、湿度が低かったためか、もうカラカラに乾燥してゆがんでた!
まさに、晩秋から初冬へとのバトンタッチゾーンの様子である。

そこで一句575:秋深し 風に舞い散る 落葉かな
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そんな「冬来たり!」の一幕をスケッチしてきました。
尚、帰り道にもこの公園
を通ってみたら「葉っぱの山」は、後片付けされていて平坦になっていました。


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じゅんさい池の水鳥たち!

ぎゅっと寒さで引き締められた後は、冷たい風が吹いてはいたものの快晴の一日でした。
オグリ君の住む町の隣千葉県市川市にある【じゅんさい池】へ水鳥を見に行ってきた。
今では希少価値となっている「じゅんさい」が、自然生育しているところから、そのものずばりの池の名前がついています。
ここには、この池にはカモ類を中心とした水鳥がたくさん飛来してきてます。
また野鳥も多く探鳥ファンが、フィールドスコープや大きなカメラを担いてきています。

今日は天気もいい!ということで、オグリ君も双眼鏡とちょっと倍率の効くコンデジを持って、鴨を見に行ってきましたよ!
あまりうまくは撮れてませんが、何枚か貼ってみます!

キンクロハジロかと思って撮ってきたが、図鑑で調べてみたら「スズガモ」のようです。
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こちらが、キンクロハジロです・・・冠毛が特徴ですね。
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「ヒドリガモ」のツガイでしょうかでしょうか?・・・仲良く日向ぼっこしています。
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岸辺の石の上にいるのは「カルガモでしょうか? 見張り番をしているようですね。
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岸辺に悠然と構えているのは「アオサギ
動かずにじっとしているので、写しやすいですね。
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この時期、たくさんの鴨がいますが、きょうは天気が良かったせいか、ほとんどの鴨は毛づくろいをしたり、首を羽毛に突っ込んで、お団子のような形になり日向ぼっこばかり!・・・ハイポーズは、なかなかしてくれません!
機会を見て、時間をかけ再度チャレンジして来たいと思います。


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首都圏に初雪降った翌朝の富士山!

昨日の雪・・・東京の11月としての降雪としては「54年ぶり」
また、都心での「積雪は観測史上初」ということだ。
さらに関東地方のあちこちで、初雪や降雪の観測記録を塗り替えたようだ。
その雪も、急激だった為にあちこちで、交通や雪災害、事故をもたらしたようである。

さて一夜明けての首都圏は、予報士さんの予報通り「快晴の朝」を迎えました。
昨日の雪も、屋根の上だけにほんのり残っての、朝模様でした!

そこで一句575: 初雪や 屋根にうっすら 薄化粧
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そして、日本一の富士の嶺はどうか!
11月3日、このBlogで富士山に積雪を報じた(こちらをclickしてみてください)。
あれから20にたった今朝は、裾野近くまでの雪化粧で、朝日にうっすら顔を染めその雄姿を見せていた。

そこで一句575:富士の嶺 朝日に映えて 紅ほのか
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そして、その20分後には、いつもの真白き富士の嶺となり聳え立つ。
雪もこんなに増えました。
東京都知事選では、どこかのおっさんが「トシマの厚化粧」と言ったとか、言わないとかで話題になりましたが、こちらは正真正銘「冬の厚化粧」で、歓迎される顔となる。

そこで一句575:富士の嶺 真冬迎えて 厚化粧
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そんな、「初雪の次の朝模様」でした。


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首都圏に11月の初雪が降る!

11月24日・・・朝からいろんなことがありました!
朝6時半前、起きようかなていたら、ゴトゴト揺れ始めた!
またしても地震だ!・・・幸いにも大事にはならず、怖い「津波予報」もでなかった。

外を見ると、天気予報士さんの「予報」通り「雪が降っていた」
そして、その雪の降り状況は、時間が過ぎるごとに大降りになっていた。
東京の「11月での初雪」は、なんと「54年ぶり」だそうだ!
おかげで、お勤めに出かける方たちも防寒の支度で、空を眺めながらご出勤!
子どもたちは、自然の恵みに喜びもあるようだが・・・一般的には「迷惑顔」模様!

そこで一句575:初雪や 恵む自然に ホッかぶり
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昼間ということで、市街地の雪は降りしきる傍から、どんどんと溶けていく。
残るのは「凍えるような寒さ」ばかりのようだ!

またこちらは、ホットなお話!
きょうから恒例に『年末ジャンボ宝くじ』が、発売になった!
この寒さの中、売り場には「億万長者」を夢見て列ができていたと報じられていた。
とくに当たるということで有名な有楽町の1番窓口売り場には、その10億円を夢見た人たちの長蛇の列ができていたとか・・・ご苦労様です。当たるといいね!
またそのすぐ脇を、マフラーで「ほっかぶり」、急ぎ足で素通りの人も多いよう!

そこで一句575:ジャンボくじ 当たるといいねと 素通り
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そんな雪も所によっては雨となり、夕刻まで降り続くようである。


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