So-net無料ブログ作成
検索選択

びっくり仰天、トランプ米大統領!

「酉年」で始まった2017年 酉は酉でも『丁酉』という年だ。
一説では『話題多き』とされている。そしてその年の不気味な一ケ月が今日で終わる

何といっても『びっくり仰天』と云っては御当人に失礼かもしれないが、連日報道番組や報道ニュースを賑わしているのは、米国トランプ新大統領の動向だろう!
昨年の選挙遊説公約だから、「当たり前」といえば『当たり前』なのかも知らないが、その動向に世界の『国、政界、財界』が振り回されている。
toranpu.jpg 吠える闘魂!

とくに昨年末からの『ツイッター』での公人とは思えぬ「言いたい放題!」だ!
これが共産圏や後進国の小国の大統領なら「あぁ~!こんなものか!」で済まされるが、連日の発せられている巨大米国の「大統領令での命令権」には翻ろうされっぱなしだ。
ここまでくると『対岸の戯言』では、済ませられないだろう。
不勉強だったオグリ君たちは、『えっ!大統領ってこんなことを、ひとり出来ちゃうの!」との驚きだ。
もっとも騒ぐから、だんだん天狗の鼻が高くなるのかもしれない。
選んだのは、米国民だ。米国民や同国のマスコミ、政界、司法、財界などに対応は、お任せして翻ろうされずに静観していれば「お互い少しは冷え込む」のでは?

それにしても「本音か、戯言か!」わからない。が呆れたここ数日の言動、出来事だ。


nice!(0)  コメント(0) 

メジロに出会いました!

春うらら・・・きょうの首都圏の気温は何と、4月の陽気とかでぽかぽか!
日中街中を歩いてみると、ダウンコートをぬぎ、肩に担いでいる人も見かけた!
とはいってもまだ1月だ。夕方は風も吹き出し、寒さが急激にもどってきた!

さて、あとことで梅の花もすっかり咲きだしていて、珍しさは遠のぎだしている。
その梅の花にメジロがやってきているのに遭遇した・・・ラッキー!
かつては「梅に鶯 ホーホケキョ―」などいい、梅の花にきれいな鴬が描かれていた。
しかしあれは、どうやら間違いのようだ。鴬の色とは、あんなに彩た色をしていない
たぶん、メジロてだったのではなかろうか!・・・その「きれいなメジロみた!」

まずは定番スタイルでの一句575:紅梅に 鴬ならぬ メジロ啼き
DSCN6273.jpg

ちょろちょろと動きが早いので、写すのも大変だったが何とかパチリ!
まもなく、細く立った枝を鷲づかみ、立っちしたよう珍しい仕草を見せてくれた!
立てば、春の景色もいち早く見えるのかな?

そこで一句575:立っちして ひと足お先 春つかみ
DSCN6275.jpg

別の枝に飛び移る。
あれれ なんだ!この格好は?どこの枝に捕まっているんだよーと、云いたい格好だ。
なんともはや、彼女には見せられぬ変な格好じゃないかよ。その格好をぱちり!

そこで一句575:梅かほる 蜜の甘さに 我夢中
DSCN6277.jpg

そして間もなく、お腹いっぱいになったのか!
こちらに尾っぽを向けてキョロキョロと そしてどこかに飛んでった!
メジロって、愛嬌があってほんとうにかわいいですよね!

そこで一句575:腹ふくれ 春のごちそう 食べれ去り
DSCN6276.jpg

そしてその日の夕陽も幻想的でした。
IMG_2369a.jpgPm17:00撮影


nice!(0)  コメント(0) 

上野東照宮、冬のぼたん(2)

まだwakaba1.jpgマークですがフォト 一句 575を挿入して楽しんでいるBlogです!

前頁(1/26)の続き。前頁では「全般の景観」を綴ってみましたが、今回は主に他の花景なども拾ってみました。
牡丹園には、牡丹の他にもロウバイや水仙、梅などの咲いていた。
まずは今、華やかに咲いているのは「ロウバイ」でしょうか!
手の届く場所に咲いているのもある・・と、誰しもが花に触れたくなり、鼻が近づく!

そこで一句575:ロウバイの かほる黄花に 鼻も触れ
DSCN6109.jpg

その傍には「お休み場」が用意されていて、その傍には俳句を作って「貼って置ける掲示板」が用意されていた。俳句の好きな方がそこで「一句ひねって」納めていく嗜好らしい。

そこで一句575:ぼたん句や 詠んで貼りつけ 見て楽し
DSCN6145.jpg

その御休み場では俳句の好きなご婦人がひとり「一句ひねっているか、小さなノートを手にしながら神妙」に「ロウバイ」を眺めていた。

そこで一句575: ロウバイ見 一句ひねるは 初句哉
DSCN6114.jpg

また、今が旬の「葉ボタン」が植えられていた。
昨年のNHK大河ドラマ「真田丸」にあやかってか、六文銭がまだ幅を利かせていた。

そこで一句575:新春や 粋な六文 真田丸
DSCN6087.jpg

この他にも、いろいろ見所はあるが、ここは『冬のぼたん園』だ。
最後には、蓑を着た姿を2点ほど紹介しましょう。
まずは、希少価値のなかのしっとり感がある「黄牡丹娘の春待ち顔!」

そこで一句575:蓑を着て 黄牡丹娘 春を待ち
DSCN6247.jpg

こちらも希少価値か、花びらの周りに切れ目が入っている白牡丹。
まるで漫画アトムのお茶の水博士が、子らと戯れているようにも見えた。

そこで一句575:ひげ爺や 孫と戯る 春の昼
DSCN6167.jpg

といった感じの上野公園でした。


nice!(0)  コメント(0) 

我が家の新年会・・・居酒屋で、冬の旬を!

寒さも「今がピーク」といったところか!
寒い寒いと縮こまってばかりいないで、外に出るようにしている。
とはいうものの、ただ何となくその辺をウォーキングしていても様にならない。
数日前に我が家の次男坊が、今度の土曜日『冬の旬、三種の定番』というか、今が一番美味といったものを安く食べられる居酒屋がある。行ってみよう!』といいだす。
食べる! 呑む!となると、すぐに「Oh!]と諸手が揚る我が家・・・といっても「呑んべえ!」ではありませんよ。お酒ならせいぜい2、3杯、後は雰囲気にもまれて『団らん、おしゃべり!』が主!さっそく出掛ける。
開店が少々早く4時。評判がいいらしく、すぐに満席になるというので早めに出かける。

1月最終の土曜日という事で、遅めの新年会?らしき、グループは予約を撮っているらしい。
あっという間に、満席。予約席の為「2時間ほどでお願いします!」
「OK!」と座り、いつもながらの『とりあえず!乾杯』ではじまる。
IMG_2336.jpg 

開店30分も過ぎると、まわりはにぎやか!・・・まさにサラリーマン時代のあの雰囲気に、料理も注文もピッチが上がり、呑むよりも箸の運びがいそがしい。
まずは冬の旬の美味処の三定番、「牡蠣酢、あん肝、白子」と「寒ブリ」「ホッキ貝」
IMG_2338.jpg IMG_2348.jpg

IMG_2337.jpg IMG_23421.jpg

一つ前の列は、70歳前後高齢者グループの新年会らしい!・・・あれから何年?ということもあってか、高機縁でシャベリング! それらの雰囲気に、我もまた「パーワー」を頂きました。

お隣の方が、美味しそうに食べていると、こちらもそれを食べたくなるのが「常」
それが居酒屋のいいところだ。
「北海だこ」に、本日の目玉「鯵の姿造り」と「加齢のあんかけ」等々
 IMG_2354.jpg IMG_2356.jpg

 IMG_2355.jpg IMG_2344.jpg

年老いても良く食べられる。と、ヒトは言うが!・・息子とともに飲ませていただける、結構なひと時でした。


nice!(0)  コメント(0) 

湯島の白梅が咲き始めました!

まだwakaba1.jpgマークですがフォト 一句 575を挿入して楽しんでいるBlogです!
湯島天神さまでおなじみ、学問の神様でも知られている湯島天満宮を散策。
唄の文句でも知られる「湯島の白梅」は、数本でしたが、すでに咲き始めていました!
ただ、梅林の女坂や男坂周辺は、まだほとんどが蕾でした。
早咲で知られる本殿脇の大きな白梅は、ほぼ満開。南西の当る大宰府を眺めている?

という事は、神主・菅原道真公のかの有名な和歌を見てたか!
  東風吹かば にほいをこせよ 梅の花 主なしとて 春な忘れそ

そこで一句575:白梅や 咲きて大宰府 偲び見る
DSCN6294.jpg

『天神様』といえば受験生にとっては、藁をもつかみたくなるほどの学問の神様だ。
首都圏の受験生なら本人や家族は、誰しも一度はこの時期に拝んだ思いがあるのでは!

そこで一句575:東風吹かば 受験思いし 香る梅
DSCN6288.jpg

そして本殿の周りには、馬のお尻のように膨らんだ『合格祈願・絵馬』が掛けてある。
この時期、天上の道真公も大変です。
一生懸命勉強に励んでいる良い子たちの希望にかなえようと、寝ずの御付き合いかも!

そこで一句575: 道真や 重なる絵馬に 夜もすがら
DSCN6290.jpg

そしてこちら、本殿前のテントでは、これまた天満宮の年中行事のひとつ『鷽変え神事』のお守り『木彫りの鷽』が販売されていた。
マイクに流れる解説によると「前の年に知らず知らずについてしまった『ウソ』を天神さまの誠心(鷽の小鳥に代替えさせる)で取り除いて頂き、新たに出発する」とのこと。

そこで一句575:嘘をつき 鷽替え神事で 身を清め
DSCN6296.jpg

という小鳥は、灰色がかったかわいい鳥ですが、ちょっとかわいそうな気も!
そんな『湯島天神』境内を散策してきました。


nice!(0)  コメント(1) 

新横綱・稀勢の里、明治神宮で奉納!

19年ぶりの日本人の横綱誕生に、日本中が湧きました!
4度、5度とチャンスが有りながら、また現状の角界で横綱を一番倒していながら、「何か一つな足りず!」そのチャンスをつかむことができなかった「悲運の大関・稀勢の里」
今日は日本一の晴れ舞台・明治神宮で、出来立ての横綱を締めての「奉納お披露目」だ。
その初お披露目、見たくて集まった数は、1万8千余とも言われている。
だが会場は狭くて、入場者は5千人ほどが、雄姿を観られたとか!

横綱の形は雲龍型で、緊張のなかみごとにどの役目を果たされ、やんやんの喝采でした!

そこで一句575: 待望や 雲龍妙技に ファン湧き
IMG_2314.jpg

今回の化粧まわしは、「雲龍型横綱」の大先輩、初代若乃花の「鬼」でした。
その大先輩の闘志をもらい受けた、「鬼の形相」をもって見事に大役をはたした。
またその顔には、他の横綱にない『やったるで!』の闘志が今以上にみなぎっていた。

そこで一句575:雲龍に 秘めた形相 魅了増し
IMG_2317.jpg

春場所には、四横綱揃い踏みだ。
四横綱画が揃うと、横綱は短命になるというジンクスがあるそうだ。
稀勢の里曰く、「私は30歳。しかし体力はまだ25歳」だそうだ。
どうか、先輩横綱二方のよう「金星配給人」にならぬよう、長く強い横綱人生をお願いします。


nice!(0)  コメント(0) 

上野東照宮の冬ぼたん

上野東照宮冬ぼたんが今、見ごろになっています。
夏牡丹と違って『冬のぼたん』は、より以上に丹精込められてつくられ、また周りはほとんどが冬枯れの中で、ワラ蓑着て寒さをしのぐ光景は、どれも一服の絵になります。
風流物の『「詫び」と「寂」』といったものが、ギュッと詰まってある。
毎年行っていますが、今年も行って「同じようなものを観て、写真を撮って」きました。

まずはぼたん園入口へ。逆光の中にぼんやりほの暗くランプの様な電球がついていた。
DSCN6066.jpg

きょうは雲一つない快晴。花の撮影、特に牡丹のような花びらは、テカ光で良くないが、「冬ぼたんは、傘やワラ蓑を着ている」ので、まだいいのかも。青空バックにいざ出発!

さっそく「月形半平太」スタイル。「月様、雨が!」「春雨じゃ濡れて行こう!」 哉。

そこで一句575: 春雨じゃ 粋な番傘 花に差し
DSCN6065.jpg

つぎは「三人姉妹はコタツ」でも入っているか・・・片寄せあってシーン!と静かな様子

そこで一句575: 三姉妹 無言で突つく 牡丹鍋
DSCN6069.jpg

つぎはこれまた3人組!・・・こちらは「だんご三兄弟」
小正月の「田楽の串刺しのお餅」・・・のような懐かしが、見え隠れ!
それとも、麻雀の牌に、こんな感じのありませんでしたか?

そこで一句575: 鳥越や 浮世懐かし 餅の味
DSCN6085.jpg

つぎはピンクの牡丹
これぞ「牡丹姐御」といった感じの大柄がデーンと「お控えなすって」DSCN6166.jpg

つぎは、チョッとおしとやか!・・・よくみると芍薬花のようにも見えますが「牡丹だったかな?」
DSCN6184.jpg

そして、大家族の御一家。 家族が多いって、花の世界でも楽しそう!

そこで一句575: 初披露目 緋牡丹お竜 粋な肌
DSCN6151.jpg

つぎは向こう三軒両隣ではありませんが、近所御付き合いタイプか!

そこで一句575: 厳寒や 蓑を並べの お付き合い
DSCN6092.jpg

DSCN6079.jpg

そして最後は、寛永寺の五重塔とのツーショットで、一旦しめましょう。
DSCN6200.jpg


nice!(0)  コメント(0) 

新横綱・稀勢の里、誕生に沸く!

今朝の天候は、きれいに晴れわたった、まさに日本晴れと云っていいのかも!
そして今朝の富士山は、こんな感じでした!
IMG_2277.JPG(Am8:04撮影)

そして今日は日本の相撲ファン待望の稀勢の里・新横綱誕生の日だ。
22日の千秋楽、初場所最後と取り組み横綱・白鵬戦。見ていて鳥肌が立ちましたね!
ほんま!・・・座布団を投げたくなりました!
一夜が過ぎには「新横綱・稀勢の里」がほほ決定。24日に横綱審議会で満場一致で決定!
そして25日、伝達使者が「田子の浦部屋」を訪れて「横綱決定」を伝達した。
口上はシンプル「謹んでお受けいたします。横綱の名に恥じぬよう、精進します」だった!

そこで一句575: 新春や 恥じぬ気持が 似合う彼
kiaenosato2.jpg

稀勢の里は、オグリ君と同じ「茨城県出身」の力士で、入門当時から大関昇進まで、わが町「千葉県松戸市八ヶ崎」に相撲部屋あったために、何故か身近に感じる力士でした。
入門時の鳴戸親方(元横綱・鷹の里)の門をたたき、入門から幕内までとんとん拍子に出世。貴乃花関に継ぐ速さで将来期待されてきた。
その後も「我慢強さの力士」として、大関までしっかりと歩み続けてきた。
が、そこで育ての親と云うべき、師匠の鳴戸親方が急死
現在の「田子の山部屋」に部屋の全力士が移行された。
それが要因かは定かでないが、「横綱に一番近い力士」として期待されたが、大関で5年余、何度も何度も横綱のチャンスをつかみながら「あと一歩」がならず、後輩のふたりの大関に「優勝」までも先を越された。

その長い長い『苦難と孤独』の道を通り抜け、先代師匠の教え『我慢強さと、勝っておごらず!』を今に 心にもって精進してきている。

来場所からは、四横綱の揃い踏みだ。
雲竜型だそうだが、先輩の三横綱にはない、日本人に馴染んだ立派な横綱になってくれることでしょう!
また先代の師匠も横綱まで、「我慢と足踏み」してきており、当時の人気朝ドラ「おしん」にちなんで、「おしん横綱」と云われてきていました。
そこで一句575: 待ちに待ち おしん二世の 晴れ着哉
kisenosato1.jpg

また、今夕の富士山の夕焼けはとってもきれいで、まるで王冠を被ったようにも見えました
今までの見たことのない景観に思わずシャッターを切ってしまいました
IMG_2278a.jpg


nice!(0)  コメント(0) 

寒い冬の一日を追う!

寒い日が続きます。いっても列島の全域から比べれば、首都圏はまだまだいい方だ。
テレビのニュース情報番組を見ていると、あちこちで雪との戦い・・・お疲れさまです。

さて、今朝も肌を切るような寒さでしたが、よく晴れてくれました。
今朝の富士山。朝日が出て間もなく薄墨色のベールの西の空から、赤味を帯びた雪の富士山が浮かびだした!・・うまく撮れるかなと、カメラを向けてみた!

そこで一句575: 雪の肌 薄く紅染め 今朝の富士
IMG_2256.jpg 撮影 6:50分

きれいに晴れわたっていたが、冷たい風が吹き体感温度はかなり低かった。
思い切ってぶらりと出かけてみた。 公園は平日という事もあり人影が少ない。
その公園の真ん中にある大きなケヤキの樹。 夏には数万枚もの葉っぱがびっしり茂っている。
そのなかでは、たくさんの蝉しぐれが聴こえ、また子供たちが日陰で戯れていた。
今は葉っぱが皆剥ぎ取られ・・・裸の大男が、寂し気に男泣きの風景だ。

そこで一句575:木枯らしに 葉っぱむしられ 男泣き
IMG_2260.jpg

また別の樹木はこれまた、まる坊主。しかし元気に寒い北風に震えながらも立っていた。

そこで一句575:厳寒に 裸の大将 仁王立ち
IMG_2267.jpg

またちょっと足をのばして、竹林の小路を歩いてみた。
立ち止まって、上を見上げる。青い空が見えた。
シーンとした中で冬の風が吹き込んできては、笹の葉がかさかさと音を立て合唱を。

そこで一句575:空風や 笹の穴から 肌を刺し
IMG_2263.jpg

そんな寒い一日をスケッチしてみました。


nice!(0)  コメント(0) 

寒中でのなか、花のニュースが!

厳寒のなか、あちこちから「春の花だより」が報じられています。
オグリ君の住む千葉県。その最南端南房総では、もう春の花畑のバスツアーが始まっていて、「海の幸と花畑」コラボのツアーで賑わっているようだ。
その反面、当人は、ここ数日の寒さに縮こまり、 いささか消沈!当Blogもネタ切れ!

そんななか、今日の朝日新聞・夕刊には、神奈川県 二宮町の『吾妻山の花と富士山』の写真が載っていた。
当Blogでも、1月4日付で、「吾妻山公園の菜の花と富士山」を報じています。
   (当時のBlou詳細はこちらをClickしてみて!)

あれから3週間、今が真ッ盛りのようでとってもきれいな写真が載っていました。
DSCN5930.jpg
      これは、オグリ君撮影(1月4日)のもの

例年ですと、2月の中旬頃までが見ごろとのことです。
また、朝日の画像には、藤沢市篠原邦武さん「写真で一句」が載っていましたので紹介します。

     菜の花に コラボするかな 富士の山


nice!(0)  コメント(0)