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ローカル線の旅・・・水郡線(太田線)をいく!

一分を競う鉄道の旅!・・もあるが、のんびり旅はのどかなローカル線も好きだ。
きょう(3/30)はふる里への列車の旅をしてきました。
といっても大袈裟な話ではありません。私のふる里は、「常陸太田市」です。
JR常磐線水戸駅から水戸と郡山(福島県)をむすぶ水郡線というローカル線がある。
その中ほどにあるJR上菅谷駅からのさらに支線の終点が「JR常陸太田駅」ですよ。

ローカル線の旅の始まりは、JR水戸駅から出発です。
今日の目的は、次頁で詳しく述べますが、約半世紀ほど前お付き合いした友人(軽ちゃん)と会い、水戸黄門の隠居所【西山荘】を見学、その後酒でも酌み交わそうという事
それでは出発進行!まずは、黄門様にあやかって、水戸駅前でぱちり!

そこで一句575:いざ行かん 黄門の郷 梅の郷
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水郡線はジーゼル車で、現在はこんなにカラフル!・・・旅心を誘います。

そこで一句575:春の旅 ローカル線の色楽し
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この線は、大部分が「ワンマンカー」で、運転席やホームにはそれなりの装備がある。
ホームミラーには、車両の全体が写るミーラーがあったので一枚パチリ!

そこで一句575:ワンマンカー バックミラーに 写る春
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水戸駅を出発してまもなく那珂川を渡ると、もう周りは一変ローカル色が増し、やがて上菅谷駅へと到着。太田線はここから支線へとはいります。
ということで線路も数本がくねくねとあり、そこにものどかなローカル調が見え隠れ。

そこで一句575:ニョキニョキと うねる鐡路や 春うらら
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太田線に進入する、とさらに周辺は変わる。家も少なくなり土手と木々に囲まれた鐡路なども走る。
その先の光景はどうなっているのだろう?・・・心もわくわく!

そこで一句575:単線の 鐡路の先や 未知の春
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その開けたカーブの先には何がる?・・・鉄橋でした! 
でもその先は?あれれ!? 民家にぶつかりそうだ。

そこで一句575:鉄橋の 鐡路の先や 霞み消へ
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て、ことでローカル線の乗る時は、先頭車両でながめるに限ります。
また鉄橋の上から見る久慈川の光景・・春らしく穏やかでした。人影もありません。

そこで一句575:水鏡や 春に陽ざしに うららかに
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そんなこんなで、列車は定刻ぴしゃり「常陸太田駅」へ到着。
待ち合わせた(軽ちゃんと再会)、お互い顔ツラを見ての話題話に笑顔有り。

この後は、水戸黄門(徳川光圀)の隠居所【西山荘】へと、向かいました。


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黄門様の隠居所、西山荘へ!へ行ってきました

梅の花もそとそろ、春本命の「ソメイヨシノ」へとバトンタッチの頃
旧友人へ会いにと、常陸太田市(茨城県)へと向かう。
ここはオグリ君のふる里。というか、卒業した「県立太田第一高等学校」がある所だ。
JR常陸太田駅へ到着すると、旧友の「軽ちゃん」が来ていてくれた。
彼の案内で、さっそく水戸光圀の晩年を過ごした隠居所、『西山荘』へと向かう。
もちろん、かつては何度となく来たことはあるが、ここ数十年のご無沙汰している。

懐かしさにちょっと感無量!・・今にも助さん格さんが出てきてくれそうだ。
徳川御三家の水戸様と云えば「梅の花」。関連の場所には必ずや「梅の銘木」がある。
ここ西山荘にもたくさんの梅の木が、植えられていてその歴史を継承されていた。
それらの木々は、この時期まだ「名残りの梅」が元気よく咲いていてきれいでした。

そこで一句575:梅林や 四百年の 夢語る
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そんな梅の木々の間に、1㍍ほどの小さな木の「赤い花の梅の木」を発見。
その隣の立て札には『光圀公没後四百年記念 贈 佐野浅夫』とある。
TBSロングラン「水戸黄門3代目黄門様」に扮した俳優・佐野浅夫さんが植えたようだ。

そこで一句575: 梅咲きし 平成黄門 形見植え
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更に坂道を歩いていく。御三家水戸家は「葵のご紋」をつけてはいたが、代々のお殿さまは、みな質素な生活をしていた。
したがって、ここ西山荘のお庭も豪華さはなく自然を生かしたの庭園で、その当時からの継承かは定かではないが、いたるところに瑞々しい苔が生えている。

そこで一句575:江戸偲ぶ 苔生す路や 梅里庵
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そしてここ西山荘と云えば、丸窓のある本宅だ・・・といっても、徳川御三家の一つの殿様の隠居所としては似ても似つかぬ質素な建屋である。
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屋根は茅葺き、壁は土壁。周辺の農家の建屋とあまり変わりのない「質素な建物」である。そんな建屋で、光圀公は晩年を暮らしたとされている。

そこで一句575:御三家の 質素由縁や 梅里庵
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そしてこの隠居所の丸窓から、昼に夜にと外の自然の流れを眺めながら、あの『大日本史』なる書簡を集大成したと伝承されています。

そこで一句575:日本史の歴史が潜む 窓と梅
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日本の桜、ソメイヨシノも咲き始めました!

昨日今日と天候が回復、首都圏では気温15~16となっていた。
昨日Blog(前頁)でも述べているが、シダレザクラ系はすでにあちこちから満開の報道が寄せられてきている・・古河庭園(東京・北区)では見ごろという情報あり。
ということは、 わが町(松戸市のイトザクラはどうなっているだろう?
ということで「戸定が丘公園」へいってみた・・うひゃ 満開だ!と空を見上げる!
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そこで一句575:イトザクラ 今年も咲きて 空仰ぐ
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濃いピンク色の花びらが、真っ青な空にひときわ冴えわたっていました。
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枝垂桜がゆえに、地面から1㍍近くまで垂れ下がっている。
と、誰しもその下にはいって行ってぱちぱちと! 写真を撮りたくなるもの。
中には、携帯スマホでパチパチは良いのだが、その木の下で立ち止まり「メール送信をしている方がいる。
人影を入れずに撮りたいカメラマニアのおじさんが「早くどいてくれ!」と ぶつぶつ! ・・・ホンマ!撮るのは自由だが「撮るマナー」も大切だ。

そこで一句575:イトザクラ ほほ摺り寄せて 撮る写真
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ということで、ここ数日の気候回復でソメイヨシノもやっと咲き始める
当公園広場およびお隣の千葉大学キャンパスの桜もだいぶ膨らみだしていて、陽当たりのいい場所の桜は2分から3分咲き。週末にはかなり咲くことでしょう。

そこで一句575:蕾み硬 されど早生花 待ちづ咲き
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その桜をドッ・アップしてみた・・まさに日本を代表する桜!・・今年の処女作品!

そこで一句575:お待たせと 日本の桜 これに有り
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今週末から来週にかけては、あちこちで「お花見宴会」で賑わうことでしょう!


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コヒガンザクラが満開!

ここ二日ほど、冬の気候に逆戻りの首都圏だったが、きょうは15度程の気温となる。
報道によると、あちこちからの「桜の開花」が報じられてきている。
我が家の近くのソメイヨシノも咲こうとしていたのに、この急な寒さに尻蕾み
でもコヒガンサクラ系の枝垂れは、すでに葉桜近しと咲き誇っていた。
びっしりと花をつけた一本の桜の木をよく見ると、右側が「踊る龍」の様にも見えた。
今日は好天。その桜にはメジロやスズメ、カワラヒワなどの小鳥がかわるがわると飛来、それをまた追い払うようにヒヨドリが寄ってくる、鳥騒動

そこで一句575:踊る龍 春爛漫の花見かな
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・・・これって、ちょっと強引すぎたかな!

そのメジロ。この時期になると甘い蜜にも慣れてしまったのか、愛らしい目をして小枝の上でのんびりと品定めの様子!
そこで一句575: 桜咲き のんびり眺め 蜜拾い
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またこちらのメジロは、爛漫と花咲くの中を占拠しての独り占め
我が世の春を楽しんでいる様子だ。

そこで一句575:爛漫や この世の春を 独り占め
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そしてこちらは、カワラヒワのカップルのようだが、仲睦まじく寄り添い甘い蜜を!
口移でもしているのだろうか・・微笑ましい光景だ!

そこで一句575:桜咲き 蜜の香りに 鳥も恋う
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そんな光景が見られた近くの一角には、雪柳の大きなひと塊が春の日を浴びていた。
長い腕には、名前の如く真っ白になるほどの小さな花が咲き、まるで棒風船のように春風に揺れていて、さざ波のようも見える。

そこで一句575:ゆらりゆら 風に波打つ 雪やなぎ
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きょうはそんな春の日を追ってみました。


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大相撲春場所の優勝・・・は、仰天結果に!

いやびっくりしましたね!・・奇跡の大逆転 新横綱 稀勢の里 二連覇なる!
こんな結果になろうとは、誰が想像しただろうか。
一昨日の当Blogでも述べたが、全勝で来た13日目の対「日馬富士」戦でのアクシデント。
土俵下に転落した際のあの苦痛の顔をみた時、ほとんどの人が『今回はダメだ!』と!
それが・・・優勝できる確率99.999 困難 それが大逆転したのだ。
その辺をテレビ画像で綴ってみた。

1. 本割対決
  まず初めに13勝1敗で優勝戦線のトップを走る対照ノ富士
  稀勢の里は体力の限界も考慮か、右に動きその後「つきおとし」で本割を制す
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2. 優勝決定戦
 がっぷり組み合い、最後が土俵際で稀勢の里は捨て身の「こてなげを打ち」、本人は
 再度土俵下に落下! が、奇跡の大逆転劇・・決定戦を制した・・みごと優勝!
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3. 天皇賜杯を受賞・・・痛みに耐えて賜杯を抱く!・・・二連覇
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 2001年、あの貴乃花x武蔵丸戦を思い出す。
 この時も今回と同様で、貴乃花が本割と決定戦を制して、逆転優勝した。
 あの時の語り話は、貴乃花の『鬼の形相だ!』。
 そして総理大臣賞を手渡したのが小泉元首相で『感動した!』が「語り草」となる。

4. 総理大臣の重みに、苦痛の顔立ち
 その総理大臣賞杯の重さは、40㌔もあるそうだ!
 さすがの稀勢の里も左手にかかる重みで、顔をしかめていた!
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6. 優勝インタビュー・・鳴かないと誓ったが・・・思わず感激の涙、泪!
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7. 優勝パレード
 小雨の中を、弟弟子・高安を騎手に従えての優勝パレード!
 このすばらしい、いや横綱としての「相撲道」責任感に対して、沿道のファンからは
  万雷の拍手と歓声が聞か れたという。
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今日のスポーツ各紙の一面は、全面が巨大活字で「このニュース」で埋尽くされていた。
また一般紙も一面で報じていた。
そして、テレビ報道番組も朝から夕まで、この番組一色でした。


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冷たい春雨!・・・春の休み

全国のあちこちから「桜前線」の朗報が聴こえたくる季節。
だが例年この時期には、冷たい雨が降りしきることがある。
先日も当Blogで述べているが、折角「桜の開花宣言」が出され、私たちの胸中もウハウハしつつ中、きょう(3/26)は急に寒さが逆戻り、朝から冷たい雨が降りしきる。
お陰で桜の蕾みは大きく膨らみだしたのに、この雨で尻蕾みか!

そこで一句575: 桜咲く されど洗礼受ける彼
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その桜の木の下では、春先から咲き続けてきた黄水仙がまだ咲いていた。
長い間追っかけひっかけ咲き続けてきた春先の花・黄水仙も、そろそろ引退かな?
その花は、この雨に濡れて息を吹き返したように春化粧し、きれいなお顔となる。

そこで一句575:黄水仙 春雨受けて 色の冴え
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ちょっと大げさかな・・・と思われるが、「雨中散策のひとコマ」でした。


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横綱稀勢の里 ああ無情!・・・大相撲3月場所

日本人横綱誕生・・久しぶりに明るい話題でスタートした『大相撲春場所』
前売券は発売開始2時間ほどで15日間の全席が完売したと報じられている。
また話題の懸賞も15日間で、1千数百本が予約されたと聞く。
だが、角界を引っ張って来た横綱白鵬が5日目で、早々に休場!
鶴竜、日馬富士も横綱らしかぬバタバタ相撲で、終始進んできた。
そこで頼りにされてきた、新横綱 稀勢の里!
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同部屋(田子の浦)の弟弟子の関脇高安と、10日まで無傷で場所を引っぱって来た。
そして13日目に、あの悪夢のような出来事が起きた!
日馬富士の野獣の様な突進に圧され、土俵際で振った際に土俵に落ち怪我!
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万事休す!今日は「休場」かと思いきや『今場所だけは譲れない!』という大和魂か!
14日目の千秋楽の結びの一番、対鶴竜戦に登場していた!

場内やんやんの声援に誘われて土俵に登場したが、相撲にならなかった!
同輩の横綱鶴竜にあっさりと押し出されてしまいました。

なお、この取り組みの2番前の「琴奨菊x照ノ富士」戦。今場所10勝以上だと大関にカムバックできる大事な場所だがすでに5敗、後がない。
勝負の世界は厳しかった!余裕がなかったか猪突で立った瞬間変わられて土俵に落ち、こちらも「大関へのカムバック」は断たれてしまいました!

これで明日の千秋楽、稀勢の里が出場した場合の対「照ノ富士」に2連勝しないと優勝が出来ないことになった。


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安倍首相夫妻と森友学園籠池理事長との攻防!

昨日と今日、国会は森友学園の土地取得問題で大揺れの攻防戦となった。
争点の本命は『国有地 8億5千万円が、なぜ簡単にしかも短期間で大値引き1億3千万円』になったのかの『真相究明』だったはずだったが・・・!
当初自民党は、籠池氏の「証人喚問」はおろか「参考人招致」をも拒んできた。
それが先般の「安倍首相夫人から寄付金100万円・・騒動」から一転。
自民党は「首相を侮辱した!許せん。参考人招致では何をしゃべられるかわからない!」
この際、証人喚問でとっちめてやれ!といった遺恨はらみの国会予算委員会となる。
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証人喚問をやるのなら、官僚や関係役所の責任者も同じ土俵にのれがいいのに、そちらは「蓋をして」のひとり土俵となる。

結局は与党側は「公有地の大幅値引き」や「不可解な許認可」の開明には触れずに、『昭恵首相夫人の全面擁護と的外れ尋問に終始!』「偽証罪」をちらつかせてので締め付けた感じだった。
しかし、結果は「籠池氏の余裕勝ち!」にみえた!
また、「また昭恵夫人」や関係官庁の責任者が、おなじ条件の証人喚問の土俵に上げることを拒んでいては、『偽証罪』は成立しないのではなかろうか。

一夜明けての今日の参院予算委員会・・・自民党の西田委員。あの質疑はなんだったんだろう。偉そうにテレビの前でのパフォーマンススタイル「安倍擁護の西田茶番劇」だ。
せっかくの「大切は持ち時間」をあんな茶番劇の使い方しては、モッタイナイ!
長年国会質疑を見てきたが、あんな役立たずの質疑は初めて見た!
親方の安倍擁護もいいがあなたは国民代表の「参院議員」だ。もっと大切に審議してもらいたいと、数百万の国民は思ったのではなかろうか!


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日増しに春の息吹が!・・ヒガンザクラも満開!

一昨日でしたか『東京に桜の開花宣言』がだされた。早速、興味本位に「いつも早咲の桜模様を楽しませてくれている近くのコヒガン桜はどうなっているだろう?」と小雨降る中を出掛けて行った話をこの頁で報じた。
その後どうなっただろうかと、ちょっと早かったが「帰路」を回り道つつ寄ってみた。
ご覧ください・・週末まで待たずにこの通り・・満開近し! 青空に映えていた!

そこで一句575:やって来た 輝く桜 空に彩
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また、その川面にもその「コヒガン」のしなやかな腕が大きく伸びていて、泳ぐオオバンやメタボのコイがそれをのんびりと眺め、春を楽しんでいた。

そこで一句575:前髪を 水面に垂らす桜かな
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そんな「桜咲く、川筋散歩」のひと時でした。


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堤防をを飾る・・・菜の花!

江戸川の堤防にはたくさんの『菜の花』が咲いています。
私の知る限りでは、千葉県流山市界隈の堤防沿いに咲く「菜の花」は圧巻だった。
またその対岸、埼玉県三郷市界隈も、凄い!
どちらの堤防も「ウォーキング&サイクリングロード」になっている。
サイクリングで来た方に聞いてみると、「この先ずっと続いてますよ!」と皆がいう。

ところが、今年は「流山界隈地区」の菜の花は、影が薄くなっていると、聞く。
と、いうこともあり、今回は「三郷側」にお邪魔してきました。

JR武蔵野線・三郷駅から歩いて数分で江戸川堤防へ着く。
堤防は右も左も真っ黄色だ!・・・いったい何処まで続くやら
「何にも云うことありません!」
その光景を、只々画像をはってみました!

そこで一句575: 行く春や イエローロード 何処まで

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江戸川鉄橋を、武蔵野線の電車が走ってきました。
電車と菜の花のコラボをと狙ったが、防音壁が高く伸びていて、この画像サイズでは残念ながらダメでした!・・・PC画面やA4クラスで見ると何とか様になる。
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最後は、春の息吹が始まりつつある枝、そして川の流れとのツーショット!
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あと半月も過ぎれば、この光景は一変して『春笑う』時節が来てくれることだろう。
そんな江戸川で、のんびり「春の午後」を過ごしてみました。


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