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NHK朝連続ドラマ”ひよっこ”終わる!

NHK朝の連続ドラマ「ひよっこ」がエンディング!しました。
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オグリ君のふる里(常陸太田市)の近くが、そのメーン舞台となっていました。
ただ「奥茨城村」は架空の村で実際には存在しません。オグリ君の感では日本の名瀑の一つ「袋田の滝」のある町からお隣の大子町、高萩市その周辺かなと考えられます。
高校生だったミネ子。東京に出稼ぎに出ていたお父さんが突然行方不明・・集団就職で東京へ出てきて、父を探しながらの波乱万丈の物語だ。
最後は、物語とは言えどハッピーエンドでおわる。
有村純架さん演じるミネ子・・笑顔がとっても可愛らしかったですね!・・でも最終回は回想録も多かったせいか、なんか泣けちゃいました!
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そして、妹さんが応募したという家族歌合戦で、家族みんなが明るく歌った「涙くんさようなら」・・あの坂本九ちゃんの時代を思い出し、目頭がジーンとなりました。
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そしてドラマは、今日ここに無事エンディング・・・! お疲れさまでした!
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国会・・衆院解散!

昨日(9/28)は、安倍首相が今臨時国会の冒頭に衆院解散を打って出た!
一強安倍内閣は、ここ数か月やり放題で国会を運営してきた。
本来なら野党が提示した「不審だらけのモリカケ」真相を追求、首相自身の身を解明・・ということだったが、それを逆手に利用しての「冒頭解散!」の札を切った。
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   (大島衆院議長が解散詔書を読み上げる)
9月にはいって野党第一党の民進党がごたごた、強敵受け皿・小池新党もまだまだ基礎ができてない。立ち上がる前に抜き打ち解散で「潰しちゃえ!」が「みえみえ解散」!
国会は、抗議の民進党と共産党がボイコットの欠席だったが「冒頭解散は成立!」
会場からは、恒例の『万歳三唱が』鳴り響いたというが・・!
なぜ「万歳三唱」をするのかと聞くと、有能な政治評論家でも首をかしげる。
確かに解散すれば、国会議員はクビ!・・「唯の人」となる。
へたをすると、金バッチは「襟元に戻ってこれかい」かもしれない!
それなのに、なぜ「万歳なのだ!」・・と思うのが、世の常だろう!
問題のあった議員諸氏の心境は複雑だろう・・万歳の声も出ないのでは!
  そこで一句575:万歳と 叫ぶハゲーも 声かぼそ
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三浦半島の旅!・・その1 戦艦みかさ

きょう未明から朝方にかけて、首都圏はものすごい雨が降りました。
そんな中、予約していたバスツアー 三浦半島巡り【三崎港のまぐろとコスモスまつり」なる旅に出かけてきました。
その大雨も、出発するころは止んだものの、空には暗雲が垂れ込み異様な暗さでした!
さて、高速道三郷JSから湾岸道路、そして横浜から横須賀へとバスはすすむ。
はじめの見学場所は、横須賀に係留している日露戦争のシンボル戦艦 みかさだ。
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この艦艇は何度となく見てはいたが、その艦内は見たことがない・・はじめてだ。
そんな姿を「画像」で綴ってみましょう。
館内では最初に「みかさ」の功績をつづるDVD解説があり、その後は自由見学となる。
甲板に上ると、英国で造船されたという三笠の主艦砲がでーんとにらんで座っていた。
また艦船の周囲には、補助砲が何台かあり、これまた各方向をにらんでいる。
艦内は「展示室」となっていて当時の面影を残し、また遺品が展示してある。
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これは「統合連合艦隊司令官が対馬沖を北上する露軍バルチック艦隊との海戦で『皇国の興廃この一戦にあり・・・』とZ旗で発令、宣」を発した時の絵です。
  IMG_2741.jpg今は「記念撮影用」
そしてこれが、その「Z旗」とその解説。
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このほかに、東郷司令官が指示をしたという「司令官室」もそのまま残されています。
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こちらは、艦隊現場での会合室。
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このほか、いろいろの現場やその模様がが再現されていました。

この後は、お食事場所の「マグロの三浦港」へ・・次頁へ続く。

  

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三浦半島の旅!・・その2 鮪の三崎港&久里浜

前頁の続き・・まぐろの町 三崎港そして花の街久里浜へ!
北朝鮮問題でクローズアップされている軍港の街 横須賀を後にして、三崎港へ!
昼食はまぐろ!ただ今回の企画は「お仕着せのまぐお昼食」ではなく、主催者が参加者に「1000円のクーポン券」を渡して、後は自由に「好きな物食べ、呑み」する企画だ。
街中を歩くと、右を向いても左を見ても「まぐろ尽くし」だ
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お店の前には、港町や魚市場街でみられるような「丼ぶり」[刺身定食」のきれいに着飾った「メニュー写真」が並び、食をそそる。
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こんかいは裏通りの目立たない、ちょっと地味なお店に入ってみた。
きょうのサービスメニュー「まぐろ三食丼」とある。
店主に聞いてみると、まぐろ身の一つで他店では使わない『まぐろのハチの身』は入っているとのこと。
『ハチの身』とはなんぞや?「頭の上部分で通の方のみが食す。1匹から2本しか取れない珍品」だそうだ。
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なるほどということでそれを注文・・いつもの通りビールで乾杯後、その「ハチの身」なるものをパクリ!
  IMG_2164.jpgこの渦巻の切り身が「ハチの身」
店主が勧めるただけあって・・うまい! 得をしたような気がした。
また街中を歩いてみると、まぐろは捨てる処がないそうで、大トロからゲドウ(?)までを、フルコースで食べさせてくれる店もある・・さすがは、三崎港
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腹ごしらえのあとは、最後の訪問地「久里浜花園」へ!
しかし残念ながら、今年はどこもコスモスが不作の様!
ここ「くりはま はなえん」も花の数が少なく、さらに今まで我慢していてくれた「雨」が降りだす・・ということで、早めに退散!帰途へ着く。
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ススキの穂がきれいな木瀬になりました!

あちこちのススキの白い穂がきれいなシーズンになりました。
特に太陽が傾き加減・・4時過ぎ頃の遠望でみる半逆光のススキ白穂は趣があっていい!
さらに真っ赤な夕日のバックともなれば、赤味をおびた黄金色となる。
でも残念ながら平地では、なかなかそんな情景は見られません。
  そこで一句575:風さえて 斜陽に光る 白穂かな
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”臨時国会は冒頭解散” 国会が大きく動いています

先週末から大きな動きになっている国会、永田町界隈!
野党の要求で臨時国会を開き、そば屋ではないが「もりかけ」論争をしその真相究明をするはずだったが、政府与党は「首相外遊」を理由に開会を2ヵ月もほっぽり投げる・・「さあ28日に開会するぞー」と思ったら、こんどは「冒頭解散」で、首相ご一家を安住の地に祭り上げる模様だ。
自民党は「国民そっちのけ、安倍首相の為に政治」と云われても仕方がない。
その原因は、野党第1党の民進党がていたらくのせいであることは、間違いない。
今回の解散の大義名分はない・・もちろん消費税の使い道を国民に問うとあるが、それだけで巨額を投じて総選挙をやるわけがない・・誰が見ても見え見えの「首相の蕎麦の隠し、解散」。受け皿がごたごたしているうちに潰しちゃえ!」といったところだろうか。
きょう(9/26)朝日新聞の「天声人語」には、尾崎行雄の作『国よりも党を重んじ 党よりも身を重んじずる人の群れかな』皮肉作が載っていた!
ということで昨晩は安倍首相は異例の会見で「冒頭解散」を宣言した!
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今朝の新聞各紙は、この通り!
誕生ほやほやの小池都知事率いる「希望の党」の代表に、本人自らがなると宣言!
そしたらいろいろの議員が離党し、ばたばたと新党参加に手を挙げる・・ばたばた劇。
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小池新党「希望の党」は「今の政治にリセット。しがらみなき政治」をつくる、と。

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上野動物園 パンダの赤ちゃんの名前決定!

お待たせしました!・・・上野動物園の人気者パンダ!
そのパンダに待望の赤ちゃんが生まれて・・9/20で100日齢!
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その間、母さんパンダに甘えて すくすく育っている様子が、公開されて来ています。
そしてきょう(9/25)その赤ちゃんの名前が決定しました!

名前(案)は公募され、その期間中に 322千件超もの応募があったそうです。
その中から応募数の多い上位100点がノミネート。更に名前選考委員会で決定!
  その名は:シャン シャン (香香)
  決定理由は ① 漢字()は、花開く明るいイメージ
                   ② 呼び易い!
順調にいけば、年末には「一般公開されるようですよ!」

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北海道新幹線で初秋の函館、青森・竜飛岬の旅!(3日目・1)

9月23日・・函館・津軽の旅の最終は、びゅーバスで本州最北端・竜飛岬の旅だ。
 コース:青森駅~奥津軽いまべつ駅~青函トンネル入り口広場~竜飛崎灯台と周辺
     ~津軽平野~立ちねぶたの町・五所川原~新青森(新幹線で帰途)
        津軽・青森と云えば、「りんご」と、この「ねぶた」(新青森駅構内で撮影)

きょうは竜飛岬までのバスの旅。出発は9:30。
早めに宿を出て青森駅前の名物『のっけ丼』やビル内にある『朝市』を覗き摘まみ食い。
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『のっけ丼』は、青森新幹線が開通したころ家族でも来たことがあり、これで3回目か
テレビの食べ歩き番組でも有名になっていて、その要領は承知と思うが、回数券を買い求めて「まずはご飯を買う。次に居並ぶ海鮮店で、小分けされている好きな「海鮮魚貝類」を買い丼にのせる。いわば自画流の『海鮮丼』をつくって食べるという嗜好だ。
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上手に選ばないと、何がなんだかわからないような『特盛海鮮丼』になってしまう。
私たちはホテルでたっぷり朝食を食べてきたので、ここではつまみ食い程度!
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この後は、駅前ビル内で毎朝5時から開かれているという「朝市」をのぞきながら、出発時間に合わせて「びゅーバス」乗場へ! まだ誰も来ていない。
「まっ赤なびゅーバス」かなと思いきや、濃紺の「超豪華なバス」が入ってきた。
今日は私たちと東京から来られたというご夫婦のたったの4名!今日も貸切ハイヤー並。
そして今日のバスはなんと・・あのJR東日本の目玉商品「夢の寝台特急の旅 四季島」の乗客専用のバスを用意してくれました。
・・VIP並み貸切バスの歓待に感謝!・・・それでは出発! (次頁へ続く)

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北海道新幹線で初秋の函館、青森・竜飛岬の旅!(3日目・2)

旅の終わりはJR東日本が用意てくれたVIPバスで竜飛岬方面へと ”いざ 出発!”
コース概要は前頁参照くださいね。また「竜飛岬」周辺の観光は(こちら)をClick

まずは青森新幹線の最北の駅「奥津軽いまべつ駅」へ!
周りには何にもありません!「はき溜めに鶴!」といっては大変失礼だが、畑の真ん中に輝くような巨大駅舎が光っていて、脇には「道の駅」があり土産類が販売されている。
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またこの地には、なぜか「源義経が兄頼朝の軍に追われて逃げてきた」という伝説があるらしく、駅前には義経ゆかりのカカシ群が出迎えしてくれていた。
そして今日最初の旅の思い出は北海道新幹線が、津軽海峡へと潜り込むトンネル口だ。
そこは入口公園となっていて、新幹線が出入りする様子が見られます。
新幹線が出口に近づくと、音で知らせてくれる装置まであり、観光客やカメラマニアは一斉にシャッタチャンス!とばかり出口に目が集まります。
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また、近くにはトンネルが掘られ、貫通した場所の岩石が慰霊岩として祀っていられた。
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このあとバスは北上して津軽半島最北の地竜飛岬到着です。

今日の昼食はここ竜飛岬の風光明媚な場所に建つ「ホテル竜飛」だ。
またホテルの真下を北海道新幹線が走行しているそうで、電車が走行する瞬間には「天井の照明が7色」の明りを灯します。その様子を観光客が写真に撮っていた。 
バス移動で2分程の処には、白亜の竜飛崎灯台が年中の強風にも耐えて建っている。
ここ竜飛は『龍が飛んで舞うが如く、風舞う』というほどにいつ行っても強風が吹いている。その先端にはここが最北の地などの標識や気象関係などのアンテナが立っていた。
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また灯台わきの小さな広場には、巨大な記念碑がある。
かつての竜飛岬と云えば何でしょうか?・・青函連絡船が、眼下を通過していた!
と云えばあの演歌「ごらん あれが竜飛岬 北のはずれと 見知らぬ人が指が指す・・」そうですね!石川さゆりさんの名調子「津軽海峡冬景色」の歌詞の出身地なのです。
ということで中央赤ボタンを押すと、さゆりさんの2番の歌声が海峡に響きわたります。
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その歌を口ずさみながら歩くこと数分、そこにはテレビ番組「ナニ コレ!」のチャンピオンとも云うべき珍道・国道339号がある・・聞いたことある人は「あれか!」
全長:388m 標高差:70m 階段数:362段階段の国道・・それは国交省認定のれっきとした国道339号なのである。
もちろん車は走れません。自転車だって、乳母車も通れないでしょう。
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この後は【青函トンネル記念館】へ
日本一長い海底トンネルを掘るにあたっての苦労話やその歴史が展示してあります。
また時間が許されれば、ケーブルカー電車に乗って海底140mまで行くことも可能で、新幹線が万一海底での事故等があった場合の避難施設になるとも伺っています。
詳細は、冒頭の「竜飛岬のWebをClick」し【記念館を参照】ください。
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初夏にはアジサイロードになるそうですよ!今の時期はドライフラワーとなっていた。
このあとは風力発電の大きなプロペラが数基のある山越えの道を上り、今度はころげ落ちてしまいそうなつづら折りの急な坂道下る。まさに運転手の腕の見せどころ!
そんな峠越えの後は、黄金色の津軽平野をまっしぐら。フィーナーレの「五所川原」へ!
聞きなれた地名だ・・艶歌おらぁ 東京へいくだ!」でお馴染みの吉幾三さんのふる里だ
津軽平野は今、どちらをむいても真っ黄色の稲が実っていた。どこまでも続くその真ん中をバスは走る。その間、確かに信号は数個しかなかったようだったが。
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だが五所川原の市街地は「吉さん」が唄った筋書とは全然異なった、りっぱな街並だ。
あれでは、地元の人がかわそうじゃあーりませんか!・・冗句ですよね 吉さん!

そこには、青森市、弘前市と肩を並べる三大ねぶた『立ね武タ』の館があり、一年中みられます。ここの『立ね武タ』は名前の通り23m以上もの高さがあり圧倒されます
  詳細は五所川原観光協会Webこちら)Clickで参照ください。
その大きさと色合いに圧倒され、ほんま何も言えませんので、写真の見張ってみます。
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そんな素晴らしい五所川原を後にして、バスは新青森駅へ!
そして北海道新幹線 はやぶさ38号で、今回の「北海道新幹線での初秋の函館、青森・竜飛岬の旅」は、つつがなく終了しました。

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北海道新幹線で初秋の函館、青森・竜飛岬の旅!(2日目・2)

9月22日 初秋の函館 2日目 (その2)大沼公園 他
さて前頁かの続編。2日目のコースは?
前頁の「ツインクルバス 大沼三昧・駒ヶ岳周遊の旅」後半が始まる。
 コース:大沼公園(自由散策)~小泉農園(トマト摘み)~しかべ間歇泉公園~縄文文化センタ~函館駅

バスの添乗員さんの配慮で、本命の「大沼三昧」散策ができるようになりました
ここには以前にも来たことがあり、その時はモーターボートで島の間を回遊したと記憶している。今回は「周遊散策路」をのんびりと
歩くことにした。
天気は爽やか、とっても気持ちいい!駒ヶ岳もくっきりとその姿を見せていた。
そんな姿をパチリ!と撮りながらの散策、二人旅。
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また大沼には観光船も時折りエンジン音を響かせて走っていく!
のどかな風景を、湖畔のベンチに座りながら時の過ぎ行くままを暫しのんびりと散策・・・命の洗濯だ!
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時間はたっぷりある。
途中のおみやげ屋さんの店先をのぞいたり・・そして湖畔の観光施設付近で熊に!
「うひゃ~!」といって、一枚ぱちり!
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これはいずれもはく製・・でも、こんな熊に遭遇したら「ど、ど、どうするの?」
なあんて、いらん心配もしみた「オグリ君でした!」

さてこの後は、小泉農場で「プチトマト摘みとり」をおこない、採りたてのトマトを食べたりして、次の訪問地「道の駅・しかべ間歇泉公園」
すぐ前は太平洋。10分間隔位で温泉湯が高く吹きあがるそうだが、その温泉湯で旅の疲れを癒すように「足湯」が用意されており、また「足湯に浸りながら間歇泉を見る!」という贅沢な趣向だ。
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また、このお湯を利用して、すぐ前で捕れた海老やほたてなどの魚介類を蒸し焼きにしてご試走してくれました。
きょうは12~15㌢位の甘エビ・・とってもおいしかったでした。
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そんなこんなの函館の旅も終わりに近づく。
最後の訪問地・函館市縄文文化センターでは、期間限定で開催されている『縄文土偶サミット(9/24まで)』会場へ。
現在は、全国で国宝に指定されている土偶五体(仮面の女神、縄文の女神、中空女神(地元発掘)、合掌土偶、縄文のビーナス)が、
一堂に展示されています。
  DSCN9446.jpg(函館で発掘された中空土偶)像

そしてこの後は「函館駅」直行。そこからは函館ライナーで「新函館北斗駅」へ。そして北海道新幹線「はやぶさ38」で今宵の宿、青森へと向かいました。  (次頁に続く)

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